記念写真と聞いて思い出すのは、私の場合は家族写真です。

将来撮ってみたいこんな記念写真
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将来撮ってみたいこんな記念写真

記念写真と聞いて思い出すのは、私の場合は家族写真です

記念写真と聞いて思い出すのは、私の場合は家族写真です。
昭和の生まれで写真は、旅行やイベントの時に特別なものとして撮ったものです。
スナップ写真のようなものよりは、かしこまって直立で撮ったものが多かったように思います。最近は気軽に何枚も撮るようになって、返ってかしこまった写真は撮る機会が減りました。

将来撮ってみたいと思うのは、おばあちゃんになって孫やひ孫、玄孫などに囲まれた記念写真です。
一昔前に人気があった長寿の姉妹、きんさん、ぎんさんが沢山の家族に囲まれていたのを思い出します。核家族になって少子化になってきた今では、大家族の写真はなかなか見られないですが、とてもあこがれがあります。
子供は2人しかいないので、子供たちそれぞれに子供がたくさん生まれて、孫がまた子宝に恵まれれば大家族も夢ではないです。
100才になって誕生日に皆が集まってくれて記念写真を撮りたいです。
そしてそれを宝ものにして毎日ハッピーに過ごしたいです。
主人と2人で「この子は誰の子だった?」「これは孫の○○の上の子供でしょ、忘れたの?」などとお決まりの会話をしながら、お茶をするのも楽しいでしょうね。